■トラックバックについて

最近記事を投稿する度にア○ルトサイトからの
トラックバックを受けるリュウセイです。こんばんは。


幸いにもトラックバックは管理人が許可したものしか
表示しない設定にしているので凄く助かってます。

いつもこのくらいの時間に更新しているので、
誰も見ていないであろうこのブログなんですが、
絶対にア○ルトサイトからトラックバックされます。

当然禁止IPに設定して、削除するんですが、
やみませんね。

おそらくブログが更新されたら、そのトラックバックURL
を自動的に拾い上げて、自動でトラックバックを送る
プログラムなんかがあるのでしょう。

そもそもトラックバックとは他人と同じテーマの記事を
結びつけ(リンク)話題を共有するためにあるらしいです。

しかし、現実はほとんどがス○ム行為に使われていて、
話題の共有に使われているのは一部です。

例をあげると日本一トラックバック数、ページビュー数が
多いと言われる真鍋かをりのブログ。

その記事には数百から数千、多いときには
数万のトラックバックがつくと言われていますが、
そのほとんどがトラックバックス○ムなのです。

トラックバックのついた記事を見ても、
肝心の真鍋の記事内容に触れたブログは1部だけ。

トラックバックの意味や使い方を理解していない
トンチキチンなブロガーがアクセス欲しさに
トラックバックを送っているに過ぎないと思います。

例えそこからのアクセスがあっても、その読者は
真鍋かをりの日常を知りたい人」で
あって、見ず知らずの一般人のブログ記事は
すぐに閉じられるだけだと言えると思います。

「トラックバック対策はかなり気を配ってる」と
真鍋かをりは言うのだが、あれだけの数の
トラックバックを一人で見てまわるのは無理。
絶対スタッフにやらせてるはず。

さて、トラックバックが今後どうなるかはわからない
のですが、僕個人の考えでは
「あなたの記事を見て私も記事を書きました」って
伝えるのが主旨であるのであれば、

コメントで良いやん!って思います。

最後にでたらめにトラックバックを打ちまくると
検索エンジンからペナルティが下されますよ!

最近ではトラックバック対策の最善法として
トラックバックを受け付けない人が増えてるそうです。

そういえばこのブログにはまだ話題の共通した
記事からのトラックバックが無いですね(^^;)
今さくらブログに欠点が見つかりました。
これは明日にでも記事にしようかと思います。

posted by リュウセイ at 04:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブログ全般

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